
【商品紹介】GABLE|シンプルに、美しく暮らす。クロネコハウスの都会的なZEH住宅
2026年09月22日 10:03
【商品紹介】GABLE|シンプルに、美しく暮らす。クロネコハウスの都会的なZEH住宅
家は、大きければいいわけではありません。
豪華な設備をたくさん付ければ、暮らしが豊かになるとも限りません。
家族に必要な広さがあって、使いやすくて、デザインも気に入っている。そして、建てた後の生活にも無理がない。
そんな**「ちょうどいい家」**を求める方にご紹介したいのが、クロネコハウスの
GABLE(ゲーブル)
ZEH × URBAN Style
です。
無駄をそぎ落としたシンプルなフォルムと、ブラックを基調とした都会的なデザイン。
今回はGABLEの魅力を詳しくご紹介します。
GABLEの第一印象は「シンプルなのにカッコいい」
GABLEの特徴の一つが、飽きのこないシンプルな外観です。
ブラックを基調にしたシャープな外壁に、玄関部分のホワイトがアクセント。
派手な装飾に頼るのではなく、建物そのもののフォルムを美しく見せるデザインです。
流行を追いかけすぎないからこそ、長く暮らしても飽きにくい。
シンプルに、美しく暮らす。
GABLEが大切にしている考え方です。
約6.37m×7.28m。コンパクトだから暮らしやすい
GABLEは「必要以上に家を大きくしない」という考え方を大切にしています。
1階にはLDK・キッチン・浴室・洗面・トイレ・収納。
2階には6帖の洋室を3部屋配置した、家族で暮らしやすい3LDKプランです。
「子ども部屋はちゃんと欲しい」
「夫婦の寝室も確保したい」
「でも、大きすぎる家までは必要ない」
そんなご家族にフィットする間取りです。
家がコンパクトになれば、建築費だけではなく、将来のメンテナンスや毎日の掃除などの負担を抑えることにもつながります。
POINT 1|家族が自然と集まる13帖のLDK
1階の中心は、約13帖のLDK。
数字だけを見ると、
「もう少し広いほうがいいのでは?」
と思われるかもしれません。
でも、家は単純な帖数だけで暮らしやすさが決まるものではありません。
家具の配置やキッチンとのつながり、窓の位置、生活動線などを整理することで、コンパクトでも使いやすい空間をつくることができます。
必要以上に広くするのではなく、
家族が自然と集まれる「ちょうどいいLDK」。
これもGABLEの魅力です。
POINT 2|会話が生まれる対面キッチン
毎日使う場所だからこそ、キッチンの使いやすさは重要です。
GABLEでは、家族とのつながりを感じやすい対面キッチンを採用したプラン。
料理をしながらリビング・ダイニングを見渡せるので、家族との会話を楽しみながら家事ができます。
「料理をする人だけが孤立しない。」
そんな暮らしを考えたキッチンです。
POINT 3|水まわりをまとめた使いやすい動線
お風呂・洗面・トイレなどの水まわりを1階にまとめています。
家づくりでは、デザインに目が行きがちですが、実際に住み始めると毎日の小さな動きがとても重要になります。
朝起きてから出かけるまで。
帰宅してからお風呂に入るまで。
洗濯や掃除をするとき。
毎日繰り返すことだからこそ、シンプルな生活動線が暮らしやすさにつながります。
POINT 4|2階は6帖×3室。家族それぞれの場所を
2階には、6帖の洋室を3部屋。
夫婦の寝室と子ども部屋2室として使うこともできます。
各部屋を大きくしすぎず、必要なプライベート空間をしっかり確保する。
さらに収納スペースも設けています。
子どもが小さい間は家族で過ごす時間を大切にし、成長したらそれぞれの個室を持つ。
今だけではなく、家族のこれからにも対応しやすい間取りです。
POINT 5|バルコニーで暮らしに「外」をプラス
2階にはバルコニーを配置。
外の空気を感じたり、景色を眺めたり。
室内だけで完結するのではなく、外とのつながりがあることで暮らしにも変化が生まれます。
ちょっとした時間を楽しめる場所がある。
そんな小さな余白も、毎日の暮らしを豊かにしてくれます。
ZEH × URBAN Styleという考え方
GABLEはデザインだけを重視した住宅ではありません。
これからの住宅では、建てるときの価格と同時に、住み始めてからのエネルギーコストについて考えることも重要です。
そこでGABLEは、ZEHと都会的なURBAN Styleを組み合わせています。
「省エネ住宅だからデザインを我慢する」のではなく、
性能も欲しい。デザインも欲しい。
その両方を大切にした住まいです。
大きな家より「自分たちに必要な家」
住宅展示場へ行くと、大きなリビングや豪華な設備に憧れることがあります。
もちろん、それも一つの家づくりです。
でも、その広さや設備は本当に自分たちの暮らしに必要でしょうか?
広くなれば建築費が増えるだけでなく、冷暖房する空間も増えます。
掃除する場所も増えます。
将来メンテナンスする部分も増えていきます。
だからクロネコハウスでは、
「大きい家」より「家族にちょうどいい家」
という考え方も大切にしています。
GABLEは、まさにそのための住まいです。
GABLEはこんなご家族におすすめ
「シンプルでカッコいい家が好き」
「ブラック系のモダンな外観にしたい」
「3LDKあれば十分」
「家を必要以上に大きくしたくない」
「デザインだけでなく省エネ性能にもこだわりたい」
「住宅ローンにお金をかけすぎず、建てた後の生活も楽しみたい」
そんな方には、ぜひ一度GABLEを知っていただきたいと思います。
ちょうどいいが、いちばんいい。
家づくりで大切なのは、誰かに自慢できる大きな家を建てることではありません。
自分たち家族が、毎日気持ちよく暮らせること。
家族で食事をする。
リビングで笑う。
それぞれの部屋で好きな時間を過ごす。
そして住宅ローンだけに追われず、旅行や趣味、子どもとの時間も楽しむ。
そんな「普通の毎日」を大切にできる家であってほしい。
シンプルに、美しく暮らす。
GABLE ― ZEH × URBAN Style
無駄をそぎ落としたシンプルなフォルムに、家族の心地よさを詰め込んだ、クロネコハウスの「ちょうどいい家」です。
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